株式会社だいずデイズ

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蒸し大豆おいしさのヒミツ

蒸し大豆

蒸し大豆はお子様にも大人気♪

だいずデイズの蒸し大豆の原材料は、北海道産の大豆と食塩、米酢だけ。
つかっているお塩やお酢も、大豆の甘さを引き立てるためにほんの少しだけだから、
余計な味付けはしていません!

それなのに、栗のようなやさしい甘さがあって、
袋をあけてそのままパクパク食べられるおいしさ。
この秘密はどこにあるのでしょうか?

蒸し大豆を食べる子供

「蒸している」からおいしい!

蒸しているから大豆のおいしさが「ギュッ!」とつまっています。

一般的に良く知られている大豆といえば、
スーパーマーケット等で見かける「水煮大豆」。
水煮大豆は、大豆を柔らかくなるまでお湯の中でぐつぐつとゆでています。
うまみ成分の「グルタミン酸」は水に溶けやすく、
ゆでている間に水の中へ流れ出てしまいます。
やわらかくなった頃には、色も白っぽくなり味気ない大豆に。
おいしさだけではなく、栄養も流れ出てしまっているのです。

「蒸し大豆」は大豆をゆでずに、蒸しているから、
うまみ成分「グルタミン酸」がでていくのを最小限に抑えることができるのです!
やわらかくてホクホクな食感もおいしさの秘密。

蒸すことで、だいずデイズの蒸し大豆のおいしさが評価されています。

旨み成分グルタミン酸量の比較棒グラフ 水煮(ゆで)大豆7.0mg/100g。スーパー発芽大豆は28.0mg/100gで、ゆでた大豆の4倍!!

さらに、「発芽のチカラ」で大豆がおいしくなる!

だいずデイズの「スーパー発芽大豆」は、北海道産の大豆を発芽させて蒸しています。

大豆は、生命誕生の瞬間ともいえる発芽で栄養を蓄えます。
発芽初期は見た目の変化こそありませんが、大豆の中では劇的な変化が起きています。
発芽によってGABAがつくり出され、うま味成分のグルタミン酸も増加するのです。

うまみ成分をパワーアップさせた「発芽」とそれを逃さない「蒸し製法」、
この2つが実現した発芽大豆はぜひ一度はお召し上がりいただきたい商品です。

スーパー発芽大豆VS水煮大豆食べ比べアンケートを実施!

展示会場に来場されたお客様に、食べ比べ調査にご協力いただきました。
スーパー発芽大豆と水煮大豆のどちらがおいしいか、実際に食べ比べてみて
評価してもらいました。
その結果、なんと約97%の人がスーパー発芽大豆のほうがおいしいと答えました!

実際のお客様のお声
「栗みたいに甘くてびっくり!」
「やわらかくて食べやすいです」
「大豆苦手ですがこれはおいしい」
「こんなおいしい大豆ははじめて」
などなど。

だいずデイズの本社がある神戸市でも
蒸し大豆が学校給食に「大豆ごはん」のメニューとして採用されたとん、大人気メニューに。
だいず嫌いのお子様が蒸し大豆をパクパク食べてしまうというお声もたくさん頂いています。
本当に驚きです!

スーパー発芽大豆と水煮大豆のどちらがおいしいか食べ比べ結果。スーパー発芽大豆の圧倒的勝利。